ラスベガス・シーザーズパレスで稼ぐ!/海外で遊ぶカジノは合法!

ラスベガス・シーザーズパレスとは

5年ほど前のことです。私が24歳のころ、長い休みが取れたので、2週間ほどアメリカ、カナダをいろいろと巡りました。
アメリカは、ロサンゼルスやサンフランシスコなど主に西海岸を回りましたが、少し足を伸ばしてラスベガスへも行きました。男5人の旅で、フリーのツアーだったので、ロスなどはレンタカーで回り、モーテルで宿泊交渉をして安く泊まりました。

しかし、ラスベガスは、そういうわけにはいかなくて、ちゃんとしたホテルを事前に予約していきました。そのとき泊まったのが、「シーザーズパレス」というカジノ付きのりっぱなホテルでした。

ラスベガス・シーザーズパレスで合法的にカジノプレイ

カジノという場所に行くのは、初めてだったし、片言の英語でコミュニケーションもとれない状況なので、人間を相手にするゲームは怖くて挑戦できませんでした。
ですから、ほとんどがスロットマシンで遊んでいました。しかも、スロットマシンでも、1ドルコインを使って遊ぶものから、5セント、1セントコインを使うものまでいろいろなレートで遊ぶことができます。

私は大きな勝負はできないので、1セントで練習して5セントと25セントまでは遊んでみました。
時々当たりが出ていたので最終的にはプラスにはなりませんでしたが、けっこう楽しく遊べました。そのほかではルーレットを少しやってみましたが、駆け引きなどがわかりませんし低い倍率のところにしか賭けられませんでしたので、楽しいというところまでは行きませんでした。

余談ではありますが、スロットマシンで遊んでいると屈強な警察官が近づいてきて、「おまえは何歳か」と聞いてきました。私が「24歳だ」と答えると、「そうか。幸運を祈る」と言って去って行きました。
後で知り合いに聞いてみると、日本人は幼く見えるので未成年に見えたのではないかと言うことでした。何も悪いことをしていないつもりでも、首の太さや腕の太さが私の太股より太いような漫画でしか見たことのないようなアメリカ人の警察官が近づいてくるだけでもビビってしまいました。

次にラスベガスへ行くことがあればスロットマシンのレートはもう少し上げて、1ドルマシンぐらいで遊べるようになればいいなと思いました。
また、ブラックジャックなどのカードゲームにも挑戦してみたいなと思いました。いずれにせよ、ある程度英語でコミュニケーションがとれないと、なかなか参加できません。まずは、英語の勉強から始めないと楽しめないなというのが実感です。

KACHIDOKI

KACHIDOKIカジノのここがスゴイ!
海外のネットカジノにもかかわらず、日本人に馴染み深い3リール式スロットを展開!しかもその中の一つ「大祭り」の設定は、当時とんでもない爆発力を持ち規制の対象になった”4号機”が元になっています!
ちゃんとした海外の会社が運営しているサイトですが、サイト内もサポートさんも完全に日本語だけでOKですので、すごく安心して遊べるサイトです!